こんにちは。オンリーハウス営業課です
本日は泉区下飯田町 T様邸完成見学会2日目の様子です
昨日とうって変わりお天気も真冬並みの寒さ・・・
雨も時折強く降る、とても寒い1日でした
こんなに1日で気温の変化があって良いんでしょうか
やはり地球温暖化の影響なのでしょうか・・・
こんな時こそ、オンリーハウスの蓄熱暖房機が
発揮される所です
見学会にいらしたお客様は体感された事と思います。
深夜暖房をしながら蓄熱材に熱を蓄えておき
早朝からは蓄えた熱を放出して暖房するものです。
如何だったでしょうか?
この蓄熱暖房機は展示場でもモデルハウスでも
体感出来ますので、いつでもご連絡ください。
お待ちしております。
さてさて、こんなお天気にも関わらず
お客様はいらしてくださいました。
とても、嬉しかったのと
やはりなんと言ってもご自宅を構えようとするお客様のお気持ちが
それだけ真剣なのだ
と当たり前ですが改めて分かり
こちらもそれだけ真剣にお客様と向き合わねば
と
力が思わず入る営業課若手にして主任のササキも
お客様と真剣にお話しを進めていました。
お、おやっ
階段からカワイイお顔を覗かせているのはっ
また展示場へも来てね!
一緒にWiiして遊ぼうね
見学が終わると本日も品質保証課イイダ作 大好評のラスクと
暖かいお茶で
おもてなしです。
お子様には毛糸のポンポン、ヨーヨーそして
今回はお菓子の掴みどりなど飽きてしまわないように
色々考えてみました。
さて、本日も営業課クボタがお客様に呼吸する家の説明をしようと
お客様をご案内しています。
玄関前廊下にはこれだけの人が立っているのに
あまり狭さを感じません
何故でしょう・・・
こちら2階の洋室では営業課主任のササキがお客様に説明中・・・
リュウくん
また展示場で遊んでね〜
2日目もたくさんのお客様が来てくださり
オンリーハウスの営業課も充実した見学会となりました
明日、最終日もたくさんの方々に来て頂き、呼吸する家を体感&体験して
頂きたいと思います
オンリーハウスの営業課一同です
おもしろ〜い
』と
張り切ります
いつも紳士で女性に優しい
今回は、私のプライベートな部分。かつての思い出です。
振り返ると。結構いろいろなものに首を突っ込んで来た様に
思います。
そんな中で、今回は「海」と向かい合っていた頃の話です。
私は大学生の頃、鎌倉の材木座の海岸でレーザーという
ディンギー。そうです「ひっくり返る?」ヨットでレースをして
いました。
2年生の5月に縁があり外洋のヨットレースをしている方の
チームに参加することになりました。
それからは、毎週末は油壺の沖で過ごすことになりました。
2月初島(熱海市の沖)を回り戻る初島レースに始まり
11月の伊豆大島を回航してゴールは真夜中になる
小網代カップが終わるまでの期間。週末はヨット漬けの日々でした。
レースのフィールドは相模湾を出て、沖縄の那覇から東京
(実際には油壺)までを約5日間。昼夜、陸の見えない太平洋
上をメイストームの中をひたすらつっ走る「沖縄-東京レース」
小笠原の父島から油壺沖までの「小笠原-東京レース」
油壺ーグァムまでの「東京-グァムレース」などに参加
することが出来ました。
当時、先輩から「若い時に自分の限界を感じる機会と経験を積むことで
君の将来の糧になる」 というアドバイスを聞きながら過ごしていました。
当時、シーボニアのヨットハーバーに初老のお医者さんご夫婦が
7メートルクラスのヨットを停泊させ。仲良くゆっくりと週末を過ごす光景に憧
れました。
「何時かああいう乗り方(ブルーウォーター)に成る様な
ときが来たとしても今の経験と記憶が活きるんだろうなと信じていました。
現実はまだ当分そう成れそうもありませんが・・・
一度、外洋に出ると自然に向かうことになります。
みなさんの中でも様々な形で自然と向き合う
機会をお持ち方が多いと思います。
私の経験した自然の情景の中での思いでを紹介しますね。
海には、沢山の仲間達が住んでいます。先の沖縄レースの
時には、種子島沖では「まんぼう」や「海がめ」が海面まで
ご挨拶にきました。四国の沖(陸は見えませんが)では凡そ
10メートルを超える鯨がレース艇の真横を並走します。
更に北上して遠州灘を突っ走っている時にはイルカ達が
ピ ョンピョンと跳ね上がり、走り比べを??しに来ます。
ある時は自然の景観の美しさを目を奪われることあります。
伊豆大島の風早埼をかわしてから
更に南下して、波浮沖に至るまでの間は三原山の稜線が
一気に海に落ちる(様な)黒々とした
崖肌の迫力ある美しさも記憶に残る一つです。
夜の海を突っ走るときの恐怖と引き換えに見る、船の後尾の
航海灯に浮かび上がる「夜光虫」の青緑色の神秘的な輝き。
夜空に輝く無数の星などなど・・・
あの環境に踏み込まなければ経験できなかった数々の体験
をすることが出来ました。
そしてこの時の体験は、私に目的を一つにした
チームの中での自らの役割の認識。
他のメンバーの動きを感じ(分かろうとする努力)
補完し合う姿勢と即対応の体のキレ。
目の前のすべきことから逃げない(自分だけ逃げられない)
責任感などを教えてくれた様に
思います。私が20歳から30歳を少し過ぎた頃の体験です。
お蔭様で、社会人一年目からこの時の経験が
生きていたように思います。会社組織の中に
なんのキャップもなく。容易に溶け込むことが
出来た様に記憶しています。
皆さんはあの時、何に夢中になりましたか。
想い出になる「時間」づくり・・・大切ですね。
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こんな私と一緒に、皆さんの「ご家族の幸福の城」の検討をなさいませんか?
是非、お気軽にお声をかけてください。ご指名「大歓迎」です。
お会いできる日を楽しみにしています。
スズコー
営業課 Akagami Masao
東京本社の横に建つショールームに勤務している頃
よく「芸能人」・・・の方々を目にすることがありしました。
当時、テレビドラマのロケハンに建物が利用されることが多く。
先日お亡くなりになった。大原麗子さんが黒塗りのベンツで乗りつけ撮影したり。
本社棟とショールーム棟の間にある「ホワイエ」でお茶していたり・・・
とても綺麗な女性でした。「少し愛して、ずっーと愛して・・・です。
またある時には、
ギバちゃん、時任三郎さん、阿部寛さん、南果歩さん、豊田真帆さんが一同に。
そしてある時には、
中森明菜さんがなんとショールームのスタッフ姿で撮影を
真田博之さんと奥さんの手塚さとみさんが一緒にご自宅を建てるのに、玄関ドアーを
見に来たり・・・・などなど
いろいろな場面に遭遇しました。役得?でしょうか。
当時はトレンディードラマ全盛でしたから、スタッフも私も、もうだだのミーハー化です。
しかし、あの人たちがかもし出す「オーラ」は何なんでしょうか?
不思議ですね!
確かに、違うんです。同じ人間なのに・・・と思ったものです。
大阪ショールームにもいろいろな俳優が来ていた様です・・・
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こんな私と一緒に、皆さんの「ご家族の幸福の城」の検討をなさいませんか?
是非、お気軽にお声をかけてください。ご指名「大歓迎」です。
お会いできる日を楽しみにしています。 
スズコー
営業課 Akagami Masao